violaの日記

アラフォーシングル女子violaです。マイペースが身上です。

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レ・ミゼラブル

前から楽しみにしていた映画「レ・ミゼラブル」、
ようやく観てきました~♪

lesmiserables.jpg

水曜レディースデー狙いで仕事帰りに。
集中して観たかったので「おひとりさま」で。

周りの前評判は上々だし、私の大好きなフランス、パリが舞台だし、
期待に胸ふくらませて行ってきました。


~以下、映画の内容にもふれています~


ワタクシviolaの感想

映画ならではのリアルな迫力、
ミュージカルの絵になる美しさ、
どちらも手に入る、何とも欲張りな作品!
期待以上の素晴らしさです!

★★★ 星三つ  です!

 ★(1つ星)←鑑賞した映画
 ★★(2つ星)←鑑賞して「良かった」と思った映画
 ★★★(3つ星) ←鑑賞して「ぜひもう一度観てみたい」と思った映画


もう、何から振り返ってよいのやら・・・

最初からぐっと引き込まれました。
たくさんの囚人がロープで大きな船を引っ張っているシーン。

海の底から空へ飛びあがり、
上空から一気に、船、囚人、そしてその中のジャン・バルジャンへの
スピード感あふれるカメラワーク。
圧倒的な迫力、奥行き感がすごい。
舞台では出すことができない映画の良さを、まず一気に魅せます。

そして、予想以上に割合の多かった歌が、
さっそくここから始まります。

作品によって出る、ワタクシのミュージカルへのアレルギー反応。
先日のベルばらは、出ました (^_^;)

が、この映画は出ませんでしたよ。
違和感やこっぱずかしいなんていう感情になる余裕すら与えられず、
どんどん映画は進み、レ・ミゼラブルの世界に入りこみます。

この世の不平等さに怒りと憎しみを持ち続ける
主人公ジャン・バルジャンと、そんな彼とどこまでも慈悲の心で
接する神父との運命の出会いの場面から、涙が止まりませんでした。

ファンティーヌの、娘を想う母親の気持ち、昔の恋愛の思い出、
堕ちた今の自分の境遇、どこで道を誤ったのか、と嘆くシーンも
思い出しただけでも胸が痛くなります。

この映画は、歌部分を事前録音ではなく、その場でピアノに合わせて
役者が実際に歌ったナマ歌を録音、撮影しているのだそうです。
演技も歌声もその場のものだから、より感動が伝わるのかもしれません。

ファンティーヌの娘コゼットを預かるどうしようもない、
でも滑稽な悪者テナルディエ夫妻の宿屋の歌もなかなか良かったです。
どんな人物か、仕事ぶり、考え方、コゼットへの態度が
うまく説明されていて、ここではミュージカルの良さが出ていました。

月日がたち、小さな子どもだったコゼットは美しい女性に成長し、
マリウスという青年と恋をするようになります。
悪党テナルディエ夫妻の娘エポニーヌもマリウスに恋するのですが、
コゼットに夢中のマリウスは彼女の気持ちに気付きません。

エポニーヌは乙女心が悲しく傷つきながらも、マリウスの幸せを願う
気持ちから、二人の協力者となり、最後はマリウスをかばい死にます。
神父、ファンティーヌ、ジャン・バルジャン、エポニーヌ・・・
無償の愛の素晴らしさに感動させられっぱなしです。

貧しい人、成功した人の人間模様だけでなく、
革命後の混乱した社会についても描かれた壮大な内容で、
観る人ごとに感じ入るところは様々だと思います。

原作は長編小説で、2時間50分のこの大作でも省略されている箇所が
あります。
私が子どもの頃に読んだものは、ジャン・バルジャンの心を改めた
部分をお手本にしてもらいたいという考えからか、そこ中心の
児童向けの本で、それで何となく読んだ気になっていたと思うと
恥ずかしいです。

ぜひ、原作を読んでみたい、そう思わせてくれる映画でした。


あ、
そうそう、それから・・・

この映画、私は全く気になりませんが、
画面はあの「平清盛」と同じくらいに「汚い」シーンがあります。
「きれい」なものが観たい人には残念ながら不向きな映画です。
まあ、映画は、観たくなければわざわざ観に行かないだけのこと、
文句を言う人もいないでしょうが・・・。



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「ベルばら」で宝塚デビュー

先日、初めて「宝塚歌劇」を観ました。

あの有名な「ベルサイユのばら」です。
ストーリーは二つあり、今回は「オスカルとアンドレ編」。

takaraduka1.jpg

チケット入手が難しいという評判だったんですが、
宝塚大ファンの友人が、かなり頑張ってくれて
めでたく初めての宝塚を堪能することができました。

本当にありがとう~♪

劇場に足を一歩踏み入れたとたん、
お馴染みの「すみれの花~」の曲が流れ、
宝塚の華やかな雰囲気がぷんぷんしています。

劇場スタッフのみなさんの接客、笑顔がまた素晴らしい!
お客様を歓迎し、宝塚を楽しんで帰っていただきたいという気持ちが
とても伝わってきます。
期待に胸ふくらませ、目を輝かせてやってくるファンにとっては
とてもうれしいことです。

宝塚って、宝塚を愛する全ての人、
ステージに立つ人、劇場スタッフの人、ファン・・・が、
チームになって盛り上げているんだなということが
よくわかりました。


さて、いよいよお芝居のことを・・・。

小学校の時、原作であるマンガ「ベルサイユのばら」を
全巻持っていたワタクシ。
懐かしく思うのと同時に、細かい部分をかなり忘れていて、
新鮮な気持ちで観ることができました。

この「オスカルとアンドレ編」には、マリー・アントワネットは
出て来ず、フェルゼンも一瞬だけ。
そこが寂しかったです。

オスカルとアンドレの子ども時代の出会いに少し触れた後、
オスカルがフランス衛兵隊に転属したところから始まります。
原作でいえば、後半部分のお話になります。

宝塚初心者のためか、
終始オペラグラスを放さない隣の友人のようには
残念ながらどっぷり浸りきれず、
時代がかった大仰なセリフに古さと滑稽さを見てしまうと、
もうその部分にしか目が行かなくなってしまいました。

失礼なことを言ってごめんなさい!

だって、いまどきあんな話し方する人いないんだもん。
「遠山の金さん」とか「水戸黄門」に通じる感じ・・・。

あの、子どもの頃ドキドキしながらページをめくっていた
オスカルとアンドレのラブシーンも、
「アンドレ!私を抱け!」と、
腹の底からの強い発声方法で言い放つオスカルの姿に、
苦笑するのみです。
まあ、ミュージカルになるとそうなんですけど (^_^;)

そして最後、オスカルとアンドレが天に召されるシーン。
黒塗りのショベルカーのようなものの先に馬車がついていて、
そこに2人が乗り込み、客席に手を振るというものでした。

が!

そのショベルカーのアーム?がものすごく不安定で
終始、がくんがくん。
その不安定さは、さすがの友人の集中力も切れさせるほどでした。
私は・・・
正視することができませんでした。
(笑いがとまらず)


宝塚、原作を合わせての感想は、
子どもの頃には理解しきれていませんでしたが、
オスカルは、祖国を心から愛する熱い人間だったんだ、
ということです。

確か33歳で戦闘中に死ぬんですが、
最後の言葉が「フランス万歳!」なんです。
自分の命の最後に祖国を思うなんて、
残念ながら私が33歳の時でも40代の現在でもあり得ません。

オスカル様、偉い!

宝塚、そして「ベルサイユのばら」
とっても面白かったです (^O^)
マンガをもう一度読みたくなりました。

でも、「アントワネットとフェルゼン」編はもういいかな。




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夜のとばりの物語

「観たかった~!」と、ずっと未練たっぷりだった
映画「夜のとばりの物語」。

このきれいな色と黒のコントラスト!
一目でその美しさに心奪われてしまったのです。

yoru1.jpg

でも、私がこの映画を知ったとき、すでに大阪は終了(涙)、
今は名古屋で上映しています。

「観たい」  「観たい」  「観たい」 

心は千々に乱れるばかり・・・
いっそのこと「エイッ!」と、観に行ってきました。


~以下、映画の内容にもふれています~


ワタクシviolaの感想

夢か幻か、とても美しい映画でした。
名古屋まで来た甲斐があった(涙)

★★★ 星三つ  です!

 ★(1つ星)←鑑賞した映画
 ★★(2つ星)←鑑賞して「良かった」と思った映画
 ★★★(3つ星) ←鑑賞して「ぜひもう一度観てみたい」と思った映画


まず、邦題の「夜のとばりの物語」っていうのがいいです。
原題は「Les Contes de la Nuit」、
そのままだと「夜の物語」になるのでしょうか。
たまに「何じゃこれ」的邦題を見つけることがありますが、
「夜のとばりの物語」は抒情的でいいですね。

あらすじは、
物語好きな若い男女とおじいさんの3人が、
古い映画館で思いつくまま即興のおとぎ物語を演じ、
夜はふけていく、
というもの。

物語は、
 ・狼男
 ・ティ・ジャンと瓜二つ姫
 ・黄金の都と選ばれし者
 ・タムタム少年
 ・嘘をつかなかった若者
 ・鹿になった娘と建築家の息子
の6つの短編です。

この映画のコピー
「夜のとばりが下りる頃、愛はその深さを試される」
ですが、
愛についての短編ばかりではありません。
ただ、このコピーもなかなかにキャッチーな感じでいいと思います。

とにかく、映像が美しい!
色鮮やかななか、黒のシルエットが映える影絵の世界。
平面と立体が交錯して、まさに夢の中のようです。
迷った末に「3D・吹き替え版」を選んで正解でした~♪

そして、音楽と物語の世界観。
非日常のファンタジーな世界をふわふわ飛んでいる気分。
まさに、私にとって「命の洗濯」的映画です。

影絵で表現されている人の横顔が特に好きです。
何て言えばいいのか、どことなくエキゾチックで
バランスのとれた理想のシルエット。
まるでエジプトのネフェルティティ像のよう。
体つきも身のこなしも、しなやかで自然な動きがステキです。

私は今までアニメ映画にはあまり興味がありませんでしたが、
この作品の美しさには感動しました。
監督のミシェル・オスロ氏はフランス人。
フランス人の美への好奇心や探究心の強さが、
この素晴らしい作品を生み出したんですね。

yoru2.jpg

yoru3.jpg

yoru4.jpg

思わず涙したのは「嘘をつかなかった若者」。

チベットでしょうか、背景にある曼荼羅が美しい仏教の国が舞台。
世にも珍しい、言葉を話せる馬と、その世話係の若者の愛
(日本的には友情)の話です。

愛する女性(実は悪だくみしている隣国の王女)の命を救うには、
親友である馬を殺さなければならない。
この重すぎる選択を迫られる若者。

彼は馬を殺そうとしますが、どうしてもできず、
馬の前に泣き崩れて全てを打ち明けます。

「君を殺すことなんてできない。だって君を愛しているから」

馬も静かに答えます。

「ぼくも君を愛している。その証を見せるよ」

次の日、馬は毒草を食べて死に、自分の心臓を若者に差し出したのです。

親友のために自分の命を投げ出すなんて、何て気高い友情なんでしょう!
「走れ、メロス」的世界。
思い出すだけで、ああ、涙が・・・

ところで、私は動物が絡むと非常に涙腺が弱くなります。
口蹄疫、鳥インフルエンザ、クマのエサ不足・・・etc.
動物関連の深刻なニュースを目にしただけで胸がいっぱいになり、
早くも涙がこみ上げてきます。

パンダ、コアラ、ペットたち・・・
そういう幸せそうな類には心が動かされないですが、
人間社会の中で一方的な弱者の立場に立たされている動物に
反応するみたいです。
前世は人間にひどい目に遭わされた動物だったんでしょうか。


ちょっと脱線しましたが、物語のあらすじはこうです。

全ては、王様と隣国の王様の自慢比べから始まったのです。
王様は、言葉を話す馬を、隣国の王様は、歌を歌う馬を、
どちらも同じくらい珍しい馬を持っていました。
次に王様は、この国にはもう一つ珍しいものがある、と言います。
それは、馬の世話係の若者が、正直で決して嘘をつかない、ということ。

隣国の王様は、それはすごい!と驚きつつも半信半疑。
本当にその若者が嘘をつかないか賭けをしましょう、と言い、
お互いの領土の半分を賭けることになりました。

何とかして若者に嘘をつかせようと策略する、隣国の王様と王女。
王女は、美しい旅の娘に化けて若者の前に現れ、
やがて二人は恋人どうしになります。
ある日突然、娘は病に倒れ(仮病)、必死に看病する若者に
虫の息でこう言います。

「自分は間もなく死ぬだろう。この病気を治す方法はただ一つ、
馬の心臓を食べること。だけど、あなたはあの馬を私のために殺せる?」


馬が確かに死んだことを確認すると、王女は若者の前から消えました。
親友も恋人も失って悲しむ若者に、王様から呼び出しがあります。
そして、王様の隣には隣国の王様が。
馬はどうしたのか、と聞かれた若者は、悩みながらも
正直に自分のせいで死んでしまったと申し上げます。

王様は若者の正直さを褒めたたえます。
隣国の王様もすっかり若者に感心し、喜んで領土の半分を差し出し、
視線を移しながら、残り半分も差し出すことになりそうだと言います。

その視線の先には、すっかり心を入れ替えた王女。
若者に許しを乞い、愛を告白。
(!)
若者は即座に王女にプロポーズ。
(!!)

yoru5.jpg

さらにそこへ、王女の愛馬、歌を歌う馬が登場、
実は、死んでしまったあの馬の子どもを宿していることがわかります。
(!!!)
とうとう最後、王女もまた若者の子どもを宿していて、自分も馬も
同じ月に子どもが生まれることになりそうだと若者に伝えます。
(!!!!)

めでたし、めでたし。


輪廻ですね、仏教的思想ですね。
この、少々乱暴で「力技」的なハッピーエンド、いいですね~。
私的にツボです。
(*^.^*)


この絵本のような美しい映画は、
たまには息抜きして子どもに戻りたいと思う、
大人向けのロマンチックなおとぎ話でした。



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大河ドラマ「平清盛」

NHK大河ドラマ「平清盛」が好きで毎週見ています。

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子どもの頃、歴史の授業中にふと、日本人の名前にある真ん中の「の」が
源頼朝以降、なくなっていることに気づきました。

 平清盛(たいらきよもり)
 源頼朝(みなもとよりとも)
 北条政子(ほうじょうまさこ)
 足利尊氏(あしかがたかうじ)

なぜ、源頼朝までの歴史上の人物には「の」があるのに、
その後の人にはないんだろう?

大人になるにつれ、いつの間にか忘れていたこの疑問を、
2012年の大河ドラマが「平清盛」だと知った時に思い出しました。
それが、このドラマを見ようと思ったきっかけの一つ。
もう一つは、松山ケンイチの、どんな役でも期待以上にこなす
演技の幅広さが好きだからです。

このドラマ「平清盛」、評判では人気がないとのことですが、
私はストーリーも時代考証もとても面白く、よくできたドラマだと
感じるので、自分の感想と世間の評判のギャップの大きさに
いつも首をかしげています。

評判の悪さの原因は、平安時代当時の暮らしのリアルを
徹底して追究した結果、それが現代に生きる視聴者の感覚に
合わなかったのかもしれません。

ドラマ初期に話題になった、
・主人公の身だしなみ、画面全体が汚い
・天皇家を「王家」という耳慣れないセリフ
が、まさにそう。

私には、このドラマには、
自分が持つ「歴史イメージ」との一致不一致に関わらず、
知らなかった意外な発見があって、毎回新鮮な気持ちで楽しめるもの
なのですが、自身の「歴史イメージ」「時代劇イメージ」との一致を
求める人には「なんじゃこれ」的なドラマになるんでしょうか?

きっと、私が、
歴史が好きだけど、歴史小説や時代劇に興味がなく、
大河ドラマを見るのもほぼ初めて、という状態なので、
すんなりと入って行けているのかも・・・。

そして、落ち着いて見たいので、毎週録画して自分の見たい時間に
見ています。
視聴率が低いとのことですが、日曜日の夜8時に見ている人が少なくて、
録画して見ている人は多いんじゃないかな?
その時間帯、ゆっくりドラマを見ていられないという人は、
少なくないのでは?

kiyomori2.jpg

伊東四朗の怪演もものすごい迫力で、忘れられることができません。
カッコよかった!



そうそう、
最初に書いた疑問、「たいらのきよもり」の「」についてですが、
ネットで調べてみたら、姓(かばね)というものなのだそうです。

平清盛の生きた時代よりもっと遡る昔、大王(おおきみ)から有力な氏族に
与えられたもので、姓と名前の間には「の」を入れるルールです。
時代と共に同じ姓を名乗る人が多くなり過ぎ、ややこしくなって
使われなくなるのと同時に、名字が使われるようになったのだそうです。

 平清盛は、姓+名
 北条政子は、名字+名

なるほど~。
子どもの頃からの疑問が解決!
スッキリしました。
\(^o^)/



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夜のとばりの物語

先日、テレビで映画「夜のとばりの物語」が紹介されていました。

▼「夜のとばりの物語」公式サイト

yorunotobari.jpg

フランス人が作った影絵のアニメです。
とっても美しい絵!
一目見て、この絵が好きになりました。

▼「夜のとばりの物語」予告編



本当に美しい世界!
すっかり魅せられたワタクシ、早速観に行こうとウキウキ♪で、
上映している映画館を探してみると・・・


大阪はすでに終了。

(((ToT) オー!ノー!


札幌、名古屋、広島、博多は、9月22日から上映されます。
興味のある方は観てみてください。


本当に大阪ではもう終わりなのかな?
どこか小さな映画館でやってくれないかな?
・・・あきらめきれません。
(ToT)

こんなにきれいな絵、DVDでなく映画館で観たいよぉ~。
(ToT)



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